ドイツ式入れ歯専門だからできる!しっかりと噛める入れ歯

  • よく噛める!外れない!長持ち!"ドイツ式"特殊部分入れ歯
  • テレスコープ義歯とインプラントの違い
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新座市・志木市で入れ歯にお悩みの方は「さこだ歯科医院」へ

さこだ歯科医院が最も大切にしているのは、患者様に「ご自身の歯」をできるだけ長く維持していただくこと。"ただ治す"のではなく、さらに先のことを考えた長期的な視点を持った治療を行うことが重要であると考えています。

患者様にご自身の歯を維持していただくうえで当院が心がけているのは、「健康な歯への影響を最小限に抑える治療」です。一般的な部分入れ歯は、金属のバネで健康な歯を支えにして固定します。しかしこれは、健康な歯に対して横向きの大きな力をかけることになってしまい、歯の寿命を大幅に縮めてしまいます。

そこで、当院が行っているのが歯科医療先進国ドイツで考案された「テレスコープ義歯」による治療です。テレスコープ義歯は、金属のバネを使用しない「はめ込み式」の入れ歯。残存する歯をできる限り生かし、しかも歯に負担をかけることなく、しっかりと固定することが可能。また、金属バネがないため、自然な見た目を実現します。

テレスコープ義歯には高い技術が必要とされるため、対応できる医院は限られています。当院において、この高度な治療法を支えているのが、世界的な評価を得ているドイツ「KaVo」社の歯科用ユニット。ユニット内の水を常時清潔に保つ独自の消毒システムで安全性の高い治療を可能にしています。

また、IPSG包括歯科医療研究会という最善の歯科医療を目指す歯科のスタディーグループで、テレスコープ義歯の技術を学んでおります。毎月開催されるセミナー、隔週で開催される症例検討会にも参加し、日々その技術を研鑽しております。

当院は、皆様の歯の健康維持に貢献したいと考えています。もし、歯のこと、お口のことでお悩みがありましたら、お気軽にご相談ください。すべての患者様を院長の迫田洋が診療させて頂きます。

さこだ歯科医院 院長 迫田 洋